福島大特任教授が避難所運営語る 八幡浜で講演会 人のつながり、命守る 愛媛新聞 2018年1月15日 福島大特任教授が避難所運営語る 八幡浜で講演会 人のつながり、命守る2018-01-15T09:08:00+09:00 愛媛ニュース 福島大うつくしまふくしま未来支援センターの天野和彦特任教授(58)の講演会が14日、愛媛県八幡浜市保内町宮内の市文化会館「ゆめみかん」であった。東日本大震災で、福島県職員として県内最大規模の避難所を運営した経験を基に「交流の場の提供と自治活動の促進が人の命を守る。大切なのは人と人がつながる仕組みで、社会教育が担う役割は大きい」と訴えた。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)